大地真央さんの美肌の秘密はお風呂にあり!5つのアンチエイジング入浴法

美巣のバナー

美の女帝と呼ばれ、中高年層の女性の憧れの存在である大地真央さん

現在も精力的に様々な活動に取り組まれている一方で、還暦を迎えられた今も圧倒的な美しさを保たれており、まさに女性にとって希望の的といえるでしょう。こちらの写真は、61歳の大地真央さんです。

写真をご覧いただいて分かる通り、60代を感じさせないほどの肌の輝きと美しいスタイルを保たれています。

その美しさの秘訣といえるのが「入浴法」にあります。代謝とお肌のケアをしてあげるチャンスのバスタイムに大地真央さんは何をするのでしょうか?お風呂の美作法についてご紹介します。

①1日2回(朝と夜)お風呂に入る

大地真央さんは、朝と夜に入浴をしているそうです。

毎日2回の入浴を欠かさないのは、「血行が滞ると不調になる」からだそうです。血行の良さは美容と健康に大切なので、お風呂でケアしていることがわかります。

こちらの写真は、実際に大地真央さんが入っている浴槽の写真です。

大地真央のお風呂

出典:家庭画報(雑誌)

ゴージャスな浴槽は、身体だけでなく気分もリフレッシュさせてくれそうです。

②バスエッセンス「塩美人」を湯船に入れる

湯船には、スエッセンスの塩美人(shiobijin)をいれているそうです。

塩美人は、すべて天然の成分を利用しており、「自然の粗塩」、「蜂蜜・ローヤルゼリー」、「卵白」がバランス良く配合されています。

塩美人には、様々な香りのものがあるため、ご自身の好みに合わせてバスタイムを充実させることができます。

塩美人(shiobijn)

ボトルタイプ 700g 5,500円

③2時間ほど入浴をする

大地真央さんは、バスタイムにはしっかりと時間をかけています

音楽鑑賞や読書をしながら、2時間くらいのバスタイムを満喫するそうです。ご自身が好きなことをしながら、リラックスタイムを過ごすことで心も身体も健康にすることができます。

お風呂の中でできる事

  • 音楽を聴く
  • 読書をする
  • テレビ・動画を観る
  • マッサージをするなど

温かいお湯にじっくりと浸かることで、血行を良くして代謝UPできます。血行が悪いと顔色も悪くなって暗い表情となってしまうので注意しましょう。

④お風呂の間に冷水シャワーを浴びる

湯船に使っている合間に、冷水を浴びるのも大地真央さん特有の入浴法です。

夜は集めのお湯に浸かった後に冷水シャワーを1分くらい浴びて、またお湯につかるということを繰り返すようです。

  • 湯船にゆっくり浸かる
  • 1分ほど冷水シャワーを浴びる
  • 再度、湯船にゆっくり浸かる
    (→追加で3回繰り返す)

冷水シャワーなんて浴びたくない!というお気持ちもわかりますが、冷水シャワーを浴びることで、肌をキュッと引き締めることができます。

ちなみに朝は、温と冷のシャワーを1分おきに数回繰り返しているようです。お風呂からでた環境は暖かくしておくのを忘れないようにしましょう。

⑤入浴後はすぐに肌ケアをする

大地真央さんは、入浴後はメイクルームに移動して顔と身体の肌ケアをします。

肌の乾燥はアンチエイジングの大敵となるので、お風呂のあとは速やかにケアしていることがわかります。肌ケアには、大地真央さんが愛用しているツバメの巣ブランド「美巣」が手がけるボディクリームがおすすめです。

美巣 ボディクリーム

美巣ボディクリーム(200g)10,500円

大地真央 

ここまで読んでいただきありがとうございます。
最後に質問です!

写真の大地真央さんは何歳?

透明感のある美肌とスリムなスタイルをお持ちの大地真央さん。実は、こちらの写真の大地真央さんのご年齢は、還暦を迎えた61歳。宝塚時代から現在に至るまで、年齢を感じさせない美肌とスタイルには「誰も知らない秘密」があります。特別に、大地真央さんの美の秘訣を特別にお教えします。